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1日の生活リズムがもう2時間くらい前にシフトしないかな…

夜寝付けないから朝起きれないし。体が起きてくれない~

血圧低いから朝が弱いってのは言い訳かな(-_-;)

わざと8時まで寝てタクシー出勤ってのが続いてます。

病院まで2500スム。ヒヴァまで行ける値段だけど80円弱(笑)

ダンガサオゾダです。



さて、今週から第2回外科ミニセミナー開始です。

今回のテーマは、新看護計画表の記入方法について。

3月1ヶ月間、外科病棟に導入して評価し、修正。

4~5月に他の病棟に導入していく予定。予定は未定。

ちなみに、今の時点の予想では、

患者の入れ替えや患者の病態変化の激しいICUでは形式を変える必要がある、と。


今回、ICU隊員と話合って決めたのは、看護計画を書けるようになる前に

『患者の観察をしっかりできるようになる』ことを一番の目的に据えました。

第1回セミナーをやってみて、看護師の理解度や知識などレベルを知ることができました。


まず、こちらの看護師は、何からどうやって情報を得ますか?と聞くと

「どこが痛いか、いつからか、痛み以外にどんな不安があるか尋る」と答えます。

患者からですか?と聞くと、そうです、と。

他には?と聞くと、沈黙です

後は誘導尋問で・・・

家族や親戚など周りの人からの情報

患者の全身観察をして得られる情報(触診・打診・聴診含む)

カルテや検査結果から得られる情報  などなど

患者の主訴以外からも情報を得る必要がありますねー、と教えます。

そこまで言うと、理解できますね、さすがに。そうそう!ってなります。


最初に指導されていた看護計画の記入用紙は

①日付 ②看護問題 ③診断 ④計画 ⑤実施 ⑥評価 ⑦サイン

の項目が1枚のシートに収まるようになってました。

でも、情報収集したものを書く場所がないんですよ。

日本だとアナムネ(病歴聴取)とかも看護師がするし、情報シートがある病院もあるし

なにより看護師はみんな、患者のどの情報をどういう風にとればいいか知ってます。

ここの看護師は、日本でいう看護学校に入りたての学生と同じレベルだと思って

情報収集のところから指導が必要です。


問題があって、そこから膨らませる情報収集はできるけど

問題を見つけるための情報収集はできない。

入院や転床してきた時、手術や検査の前後、申し送る時、引き継ぐ時にも

患者の全身観察をしません。下手したら注射刺す時くらいしかベッドサイドに

いかないんじゃないかなぁ…

そして、情報収集した結果を書く記録用紙がどこにもないんです。



というわけで、情報収集シート&看護計画表を作成してみました。

記入例

試行錯誤しました(笑)

・看護師の記録の負担を軽減し、資源を無駄にしないよう1枚に収める
・全身観察ができるような項目にし、申し送り時にも試用できる形にする
・看護計画につなげられる様式にする

看護師のレベルや患者疾患層などなど、ウズの病院の特徴も考えて。

記録用紙の表(写真左)の上部が情報記録部分です。
 ①患者への挿入物や創などの種類、部位など
 ②患者の活動レベル(食事・排泄行動などが自立してるか手伝いがいるか)
 ③意識レベル・感覚障害の有無・外観に現れる症状の有無など
 ④既往歴・患者の主訴・その他特記事項 記載欄

日本で使用されてるものを参考にはしましたけど、

ウズ試用にするとなると悩みましたねー(~_~;)

ま、1ヶ月外科でやってみて、修正していくつもりです。



それから、ウズでは看護問題を1つしか挙げられません。

たくさん問題があって、口では言えるけど、書くときは1つ。

それが一番優先すべきことかっていうとそうではないし、

その問題を解決するために計画が立案できているわけでもない。

そして、もちろんその計画を実施できてもいない。

口頭ではスラスラ言えるけど、いざ書くときは暗記された形式でしか書けず

さらに、計画で書いた文言をそのまま「~しました」と実施の欄に書くだけ。

書きゃーいい、っていう感じが丸見えですね。

どこの病棟も、どの看護師も!


確かに、きちんと指導されていないのに書けって言われてるんだから仕方ない…

情報収集→問題抽出→診断→看護計画立案までの過程を

「書く」のではなく「考える」過程にできればなと…

「考える」ために「見る・看る・視る」過程を追加できればなと…

そういう思いを持って資料を作成しています。
ブログテンプレートのカスタマイズとやらをしてみました。

ちょっと難しかったけど、今のところ思ったようになっています。

今後はこれをベースにしてちょっとずつ改善していこうかなと。


さて、気合を入れて準備していた看護過程セミナーですが、

1月末の突然の中止から、今月2週間にわたる首都からの…そして

ホラズム州からの監査集団の来院のため、とーんと計画はすすまず。

っていうか、全員にとかもう無理やし、やめさせてもらおう。

しかしですね、看護過程について妙に力を入れ始めていて、

なかなか開催されないセミナーにヤキモキしている病棟師長。

外科だけにでも教えてくれ、とのことで、先週からミニセミナーをしています。


実は、今までの記録用紙を変更していくことに。

残り4ヶ月となって引き継ぐ人もいないので、早速計画を立てて、6月までに

改良&指導が完了するように準備しています。

その最初のとっかかりとして、やはり看護過程とは何か、という基本的な知識をテーマに

第1回病棟ミニセミナーを実施。

今回工夫した点は、小人数制にしたこと。

夜勤明けの看護師3名に朝10時から、日勤の看護師6人を3人ずつ

2日に分けて15時から。それぞれ15分程度のセミナーです。

日勤の看護師は1ヶ月メンバーが変わらないので2日で終了します。

夜勤の看護師は3人ずつ日替わりだから、3日~4日で全員カバーできます。

病欠の看護師が2人いるけど、それぞれ個別に対応するとして…

20人だけの病棟なので5日間で全員にみっちり教えられるのです。

やってみて思ったのは、やはり少人数の方が理解度を確認しながら進められること、

そして看護師からの意見や質問が引き出しやすいというメリットに溢れていることです。

私自身も、看護師が何をわかってて、何につまづいているのかを逐一確認できるので

2回、3回と回数をこなすことで講義の質がアップしている気がする…



そして、20人程度なので全員に資料を配布しています。
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クリアファイルを買ってきて、印刷した資料をはさんで配布しました。

ファイルの質が悪くてペラっペラなので、隊員に配られるJICAの雑誌クロスロードの

表紙と裏表紙だけとって、厚紙がわりにつかいました。

JICAのロゴが入ってるし、表紙のデザインがかわいいと思うし(ファイルに閉じたら裏表紙になる)

中にちょっと書いてある日本語も看護師受けがよく…

我ながらナイスチョイスだなぁと(・∀・)

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表紙に名前を書いてもらって、自分のものって認識してもらい

講義資料には適宜書き込みをしてもらうようにしています。

このファイルは病棟内の図書棚みたいなところに保管することにして

私が確認したり、新しい資料をはなむことができるように

看護師は自由に閲覧できるようにしました。

もって帰ると忘れちゃうしね…何度も行う講義の度にこれと筆記用具を持参ということで。

こちらの教育の問題ですが、授業の内容で重要なところを自分で考えてノートに書く

という作業ができない人が多いです。

これ大切だから写すように!と言われたら、一語一句ノートに書き写す…

内容をまとめる、ということは全くできません。

看護師になってしまうと、勉強会でもノートに書くなんてことはほとんどないため

授業の内容を忘れないように記録に残す、という作業に慣れてもらうために

わざと空欄を作ったり、課題を出したりしています。

人によっては(特に年配の看護師)

これは記念に残したいから、書き込まない!といって、自分のノートに書く人がいて

それを見て、仕事できない新人も書き込まずぼーっとする、など

あるグループで資料の使い方でもめましたけど、その3人も結局書き込みはするように。

その新人は、いつもいつも、あんたは忘れるからちゃんと書け!って言われてるから、

あなた覚えていられるの?と質問したら、すぐ自分で気づいて書きはじめました(~_~;)


今まで4グループに実施しましたけど、全員に資料配布できると教えやすいです。


ちなみに自分のレジメ
IMG_0831.jpg
今までのセミナーと大きく変わったこと。

それは、説明文を日本語でしか書いていない、ということです。ちょっとした単語はウズ語で書き込んでるけど

レジメにちょちょっと書き込みして、それを見ながらウズ語に訳して話しています。

今までは、1つのスライドで説明する文章を全部ウズ語に訳して、それを読んでいましたが

途中で自分も意味がわからなくなったり、他の言葉で説明できなかったり・・・

それでも大人数に対して実施するときは、緊張して頭真っ白になるから、

こうしないとだめだったんです、自分は。

でも、少人数だと緊張しないし、いつも指導する時みたいに話せるので

レジメも参考程度でOK。看護師の反応を書き込んで次回に活かす…とか。
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びっくりするくらい余裕が持てています。

出席表も作成し、師長さんと共有。講義が終わるたびに、看護師の理解度なども報告。
IMG_0829.jpg

あと2グループ残ってるけど、これまでの反応として

看護師の食いつきがとてもいい!

仕事終わりなので若干眠そうな人もいるけど、少人数だからちゃんと聞くし、

質問がしやすい雰囲気なのですごい活発になるし、

資料がもらえるっていうの(しかもカラーで)っていうだけでやる気がでるみたい。

順番待ちで週明けに設定している日勤の若手看護師は、気になるのか

仕事の合間に、毎回毎回覗きにきています。

あなたは月曜日にやるからね!っていうと、待ってるね、と心待ちにしてくれてます。

糖分補給のためにチョコレートとか配ってるっていうのもありますが(笑)



近い目線で、お互いに言葉のやり取りしながらできるので、とても楽しいです


第1回のセミナーの内容について、そして終了した時点で評価し、また記事にしたいと思います。


外科の看護師のレベルアップのため、がんばります。
(予約投稿です)

第1回看護過程セミナーは12月に開催しました。

準備期間2週間という中、資料を作って講義もしたのは

帰国された先輩ですが、

これから連続セミナーを実施していくための概要の部分だったので、

先のことも見通しつつ、内容を一緒に考えてました。

セミナー当日は撮影とかフォローをしていただけなので、

先輩の講義の仕方とか言い回しとか参考にできるよう講義を聞くことにも

集中してました。いろいろ勉強になりました!



看護過程というのは、問題解決過程のことです。

患者さんにどんな問題があるかを見つけるところから

それを解決するための計画をたてて実施して評価するとこまで

ウズでは5つの段階として説明しています。

問題解決過程って、普段の生活の中で自分たちも無意識にやってますよね…

簡単だよね…ってことをイメージしてもらうために例をあげました。

今回は『ウルゲンチのガス』を例に。

この季節、どこの家もガス不足や断ガス(?)を経験しているので

より身近に感じてもらえると思いました。

①情報収集・状態の評価
 ガスがなんで来ないんだろう。近所もきてないの?うちだけ?
 借金は払ってたっけな…近所にも借金はないかな。
  →いろんな可能性を考えて情報収集
看護過程②

②問題の抽出・診断
 うちだけじゃなくて、近所もらしい。
 役所に聞くと、供給できるガスが不足しているらしい。
 それだと室温が下がるなぁ。家族が風邪ひくかも…
 料理もできないじゃん!何か代わりをさがさないと。

③計画立案
 全部の窓にビニールを張って外気を遮断しよう。  
 ドアを開けっ放しにしないように家族にも説明して…
 うちには窯もあるから、それで料理をつくりましょう

そして④実施します。

結果、家族で風邪ひく人はいなかった。

⑤評価
 このプランでOKだった!
看護過程③


問題解決過程は段階に分けるといくつあるか…というのはヒトによってマチマチ。

だから、ウズで教えているのに沿ってやる方向で。

④と⑤の間に【結果】というのが入っていれば

【評価】とごっちゃにならないと思うんですが、

そこは各論の時に説明していこうかなぁ。



ここで、講義中に工夫していた点。

①情報収集 では、客観的情報と主観的情報の違いを強調。

ウズの看護師は、どうしてもこの2つが区別つかないみたいです。

例えば、『暑い』っていうのと『20℃』っていうの、どっちが主観的?

っていう感じで例をどんどん挙げて答えてもらう方法で説明。

それでも間違える人はいたんだけど、会場内から自主的に発言する看護師もでて

一番盛り上がった時間でした。
DSC01004.jpg

DSC01005.jpg




また、なぜ②で問題点を『ガスが来ないこと』にしないのか

少しつっこんで確認。

なぜなら、この問題は自分たちで解決できないからですね。

ガスが来ないことによって起こる他の問題は自分たちで解決できますね。

看護師も、看護師が解決できることを問題にしないといけないから

医者と同じ問題を挙げてはいけませんね、、、というふうにつなげてました。



問題解決過程とは…という説明をしたあとに、情報収集の手法を教えるために

看護界ではナイチンゲールの次くらいに大切な(?)

ヴァージニア・ヘンダーソンの理論について説明。

なんでヘンダーソンか…

今までの先輩隊員やプロジェクト時に使用していたっぽいから。

おそらく、一番教えやすいんでしょう。資料も残ってるし。

人間の基本的な欲求(例えば呼吸する、食べる…など)は14項目に分けられて、

それが全て満たされている人は健康とみなす

というような理論です。

看護師の責務はこの満たされない部分に介入すること、とされています。

自分は学生の頃、ロイという人の作ったモデルを使っていたので、

ヘンダーソンのことは、確か大学1年の看護学概論の授業で聞いたなーという程度(-_-;)

もう一度復習でした。


この14項目を各項目細かく説明する時間はなかったけど、

各項目毎に観察項目を挙げて、資料を配布。

それを順番に見ていけば漏れなく情報収集できますよーと説明。


事例を2つ挙げて、1つは一緒にやりながら説明、

もう1つはグループワークにするつもりだったけど、

部長の一声で、グループワークはなしに。

1つ目の事例と同じようにやりました。

これで40分弱。



専門的で長くなったので、興味のある方は続きをどうぞ↓
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活動開始4ヶ月目(2010年12月:派遣6ヶ月目)

院内カンファレンスにて、首都の病院見学の報告とともに

『JICAとは・ボランティアとは』というテーマで発表をしました。

それが初セミナー。

【聴衆はウズの看護師】ってことに、あんまりピンとこないまま準備。

とにかく言葉の壁だけに苦しみました。



活動開始6ヶ月目(2011年2月:派遣8ヶ月目)

病棟カンファレンスにて、『病棟内の問題点』というテーマで講義をしました。

半年一緒に活動して、日本人の目からみた問題点を提示してみました。

意外にも、一緒に考えましょうという雰囲気になって安心。

このとき、師長さんと情報を共有して味方になってもらう方法を見つけました。



活動開始8ヶ月目(2011年4月:派遣10ヶ月目)

ホラズム州の全病院の看護部長対象にセミナーをしてほしいと依頼を受けました。

日本のケア紹介が目的で、テーマは自分達で決めて欲しいと。

【褥瘡の予防とケア】というテーマで資料を作り始めました。


しかし部長の交替とともに、全病院の看護部長対象という条件は厳しくなり、

配属先の病院の看護師長達を対象にということに変更。

活動開始9ヶ月目(2011年5月:派遣11ヶ月目)のことです。

内容をもっと臨床に沿ったものに…と考え

【スキントラブル】と、少し広い範囲に修正しなおしました。

いわゆる床ずれだけでなく、汗疹やムレなどのスキントラブル全般への

看護介入の必要性も訴えたかったからです。

スライドも原稿も、語学の先生に頼んで添削してもらい準備万端に。

資料も印刷し、開催日も決定していましたが、まさかの延期。


結局1ヶ月の内に3回にわたって当日中止という事態が続き、

病院の修繕工事による休暇、管理職の長期休暇、パフタ…と

セミナーなんて開催できる状態ではなくなりました。


きちんと連絡がないことへの不満、振り回されることへの疲労が積み重なり

準備に力を入れていた時期を過ぎてしまってエネルギーも持続せず

院内セミナーはもうしない!と自分のなかで決めたのが

活動開始1年1ヶ月目(2011年9月:派遣1年3ヶ月目)。

その志は即うち崩されましたけど…


どういういきさつがあったか自分はよく知らないけど、

突然、院内の全看護師対象にあの褥瘡のセミナーをしてほしいとの話が…

活動開始1年3ヶ月目(2011年11月:派遣1年5ヶ月目)のこと。

うぇ~…いやじゃぁ…という気持ちは押し込め、気合を入れ直しました。

もう一度資料を見直し、やっぱり【褥瘡】にポイントを絞ることに。

作成したときより半年経過して、

もっともっとウズの臨床のこと、看護師のことが理解できていたので

とにかく難しいことは省き、ケア実施に直結させる内容に修正。

また、講義時間を半分に減らして、実習を取り入れました。

最悪中止になる覚悟もしながらですが、無事カンファレンス時に時間をもらい

これがまさかの高評価。


これでもうセミナーはしないと思ったけど、次のテーマを与えられ…

まあ先輩が最後に1人でやるならいいかと思って話を聞きました。

看護部長の提示しているテーマは【看護過程】

赴任してすぐ、看護師のレベルをここにもってくるまでに基礎知識が必要!

ってことで、看護過程のまえに基礎看護分野のセミナーを予定してました。

でも、結局そのセミナーも計画倒れ…

部長が変わってから、看護過程(看護計画)に関しては日常業務内でも

一切触れないようにしてきました。

なぜなら、難しいから!日本でならともかく、ウズでは無理!!

そんな経過もあったテーマ。自分の中でも避けてきたテーマ。


難しいから他のテーマにしてもらうかという案もでたけど

看護部長の希望も強く、先輩・後輩隊員と話し合って、

全5回の連続セミナーにできるなら…という条件で承諾。

活動開始1年4ヶ月目(2011年12月:派遣1年6ヶ月目)

先輩隊員が活動終了直前に連続セミナー第1回目

【看護過程:概要】というテーマでセミナー開催。

今後引き継いでいくために必要な資料作成などの手伝いをしました。


活動開始1年5ヶ月目(2012年1月:派遣1年7ヶ月目)

JICAの制度を使ってストレッチャーを寄付。

その使用方法と、患者移送についての講義を病棟内カンファレンスで。


時を同じく2012年1月、引き継いだ連続セミナー第2回目

【看護過程:情報収集】開催決定。



開催できたセミナー

院内3回、病棟内2回。

今後5ヶ月で開催予定のセミナー

院内4回。

元々基礎看護分野でセミナー計画を立てて準備をしていたので、

1年9ヶ月で作成してきた資料

計7種類。

セミナーの代わりの情報提供手段として書いている病棟新聞

発行第7号。

準備のために費やした時間と労力 

プライスレス。

君の笑顔

プライスレス。

IMG_4602.jpg





。。。いや、プライスレスの響きが好きなだけで写真にも文にも意味はありません。

今後、一切やらないと決めたはずのセミナーが

活動の核になっていきそうなので、詳細を記録しておこうと思います。

まずは今までのセミナーについて。振り返りました

停電して作業ができない時間が多いのでその間に記事を書いています。
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