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ウズベキスタンはアーティストが少ないので

ハイローテーションで同じ曲が流れていますが、

歌も踊りも好きなウズ人は、飽きずにがんがん音楽流します。


その中でも、最も人気のあるアーティストがホラズムでコンサートをするとのこと。

ひとつ記念に行ってみるか・・・と、同期と共に参戦しました。


ウルゲンチ市内のスタジアムが会場。
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18時開演のはずだけど、仕事終わりにダマスで前を通ったときはすでに人の山。

年末まで、このスタジアムの前に住んでたけど、どんなイベントでも

こんなに人が集まることはなかったと思うよ。

思いつきで30分前に行ったので、チケットはダフ屋から買いました。

3000スム。

今、トマト1kgがまだ6000スム。

ダマス5回乗ったら3000スム。米1kgが3000スム。

超有名人のコンサートチケット、米1kgと同じ値段です。


日本で言うと、タッキーとか…ジャニーズぐらいのアイドルかな。

間違っても奥田民生ではない。

それにしても、安すぎませんか。


予想通り、収容人数を考えてチケットをさばいてるわけじゃないので、

会場は戦場でした。


左に行けと言われたら門は閉まっているし…大量のウズ人の山。

正面から入ることにしたけど、元々並ぶことができないウズ人はさらに

子供がいようが赤ちゃんがいようが、無秩序になだれ込む。

せめて子供を潰さないようにと踏ん張って経つんだけど、体が宙に浮くほど。

チケットなんか見せることもできず、通路を通過したんだけど、

通路の間にある柵(普通はチケット回収する人が入るとこ)に押しつぶされそうになりました。

必死で右に流れて通路に入ったけど、圧死はありえるんじゃないかと…

流されるまま倒れるので、何年か前に日本でも事故があったドミノ倒しの怖さを思い知りました。



すでにコンサートは始まってたけど、もちろん席はなく、人はまだ流れてる状態。

せめて日陰に…と場所を探し、上段で立ち見をすることに。

階段も人で埋まってるけど、上がりたい人とそこに座っていたい人との攻防も。

階段上部を占領してたおばちゃんらに、邪魔といわれて押されたしね(`Δ´)!

あんた、落ちたらどうしてくれんねん


そんなこんな、無事に立つ場所を確保し、会場を見渡す。

普段サッカーの試合でもこんなとこ。
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それがまあ、席は四方満席、立ち見。ついでに外に入れてない客がいるっていう…

どっからこんなに人が集まったんじゃ!?ウルゲンチの人口くらいいたんじゃないか。



アーティストの名前はナヴルズ。彼は遠くで歌っていたので、しばらく会場観察。

すると、曲の途中で歓声が。ウズ人はみんな違うところを見ている。

その方向を目で追ってみると・・・

(゚Д゚)


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拡大しましょう


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ちょうど正面入口の前の柵が、破壊されて、競技場内に人がなだれ込んでました。。。


コンサート一時中断。

スタッフかけつけます。

観客は大歓声…


でも、かわいそうに女性が一人運ばれて行きました。
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競技場の真ん中を横断して…


これって、暴動とか起きても止めれない気がするし、犠牲者がでちゃう理由が

なんとなくわかるね…と見ながら話してました。


破壊されたところはとりあえず中から警察が抑えて、競技場内に入っちゃった客はそこで立ち見。
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(-_-メ)ウズっぽい。


ナヴルズ本人は動揺することなく、ぴょんぴょんしてました。
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100%口パクだけどね。こんな遠くからみてても疑いようがない口パク。

ちょっとは努力すればいいのになと思ったり。

まあ観客はそれでいいと思ってるんだからいいか。

結局のところ、うちの上の家でエンドレスに流れてる曲や、

ダマスやレストランで大音量で流れてる曲や、

パーティーにいくと、必ず看護師が踊りだす曲は

全部彼のレパートリーだったんだってことを知りました。オーメン。



たまたま知り合いにあって(っていうか、何人もいてるだろうけど)

ナヴルズかっこいいでしょ??って聞かれて、うーん(゜レ゜)…って感じでした。

まあ娯楽のほとんどないウルゲンチで、こんなコンサートが開かれたら

みんなお洒落して、キャッキャはしゃいで、嬉しいでしょうね。
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(2012.5.12記)
1ヶ月後の今日はいよいよ地方隊員引き上げの日。

ウルゲンチを離れる日です。

なんてしみじみと感じる暇はなく・・・

扁桃腺ががっつり腫れて、久々に高熱が2日間でました。それも旅行中に。

38度39度出ても寝込んだことはあまりなく、目的は遂げるオゾダです。

ま、1週間、ハードな旅行をしていたんでね(゚∀゚)

その最後だったんで、まあ仕方ない。


それではハードな旅行の序章から。


アラル海

ウズベキスタンは、世界ただ2つの二重内陸国と言われています。

海にでるために2つ以上の国を通らなければいけないっていう

最も海から遠い国なんです。

そんなウズベキスタンですが『アラル海』と呼ばれる塩湖があります。

正確には隣国カザフスタンとの境界に位置しています。

世界第4位の大きさを誇っていた時代もあるそうです。

1960年代には琵琶湖の100倍の面積があったという…
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アラル海は水の流出口がなく、アムダリョー・シルダリョーというふたつの大河が流れ込んでいます。
(ウズ語で川は【ダリョーДарё/daryo】)

シルダリョーは天山山脈からフェルガナ・タシケントなど東側を通りカザフスタンを抜けて、

アムダリョーはアフガニスタン・パキスタンから西側カラカルパクスタンやホラズム地方を通って

中央アジアの国々を潤していた川です。

その2つの大河の水量が減ったことにより、湖の水位が下がりどんどん縮小しているのです。
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2009年には完全に分離してしまっています。
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このひとつの湖の消失は、地球にも人間にも多大なダメージを与えています。

気温の上昇、乾燥、供給される水の塩分濃度上昇。

それらがヒトに何をもたらすかというと、

舞い上がる塩分を含んだ砂を吸入することによる呼吸器の病気、

塩分濃度の高い水を摂取し続けることによる、腎疾患、血圧への影響…

ウズベキスタン西側の健康問題の一つでもあります。


私は恥ずかしながら、ウズベキスタンに赴任して初めてこの環境問題の事実を知りました。

しかも、アラル海の縮小は人的自然破壊なのです。


アラル海縮小は20世紀最大の環境破壊と言われています。

冷戦真っただ中のスターリンの時代に、旧ソ連は

『西側諸国に頼らない生産力を得ること』『社会主義の強さをアピールすること』

などを理由に、「自然改造計画」として農地開拓を行いました。

科学万能主義が【科学は自然を凌駕する】という間違った解釈に…

2つの運河に水路が作られ、灌漑用水として使用。

年間降水量が200mm以下の乾燥地域に広大な農地をつくりました。

今や児童労働の問題ともなっている綿花栽培もこのときの計画の一部で始まったようです。

農地を維持するためには運河からの水を頼るしかありません。

こうして2つの運河から流れ込む水が減少し、結果的にアラル海の水位が下がったのです。


ウズベキスタン・ホラズム地方に住んでいて、水不足は痛感させられています。

そして、綿花栽培が人々に与えている影響も…

ここに来て、現地の人と同じ生活をして初めて知ることができた自然破壊の影響。

帰国前に、アラル海の現実を見ておきたいと思って、同期・同任地隊員と行ってきました。




ホラズム地方からカラカルパクスタン自治区の首都ヌクスまで車で2時間。

ヌクスから湖の水の見えるところまでは8時間くらいでしょうか。

延々と砂漠を通るので専用の車を出してもらわないといけません。

そして、電波も食糧も水もないところなので、できれば2台以上の車で行くことを

おすすめします。



長くなるので続きます。
環境問題について色々考えつつも、帰国を目前にして同期や同任地隊員との最後の旅行。

きちんと楽しんできました。

仕事終わりにタクシーでヌクスに行き、空手隊員の指導のもと

子供達に混じって空手してきました。
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準備運動の途中から参加したけど、久々に汗ダク

でも久々、集中して運動してスッキリしました。

日本に帰って空手はじめようかなと思ったほど。

夜はヌクス保健師隊員さんと他の旅メンバーも合流し、8人で肉をがっつきました。
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翌日からの鋭気を養うために。


翌日朝8時半、6人で2つの車に分乗して出発。


アラル海が生きていた頃、旧ソ連の食糧難に供給できるほど

たくさんの魚が採れており、漁を生業にしていた人々が住んでいたのが

ムイナクという村。

そのムイナクまでヌクスから4時間ほどです。

行きはムイナクを通らずに、直行しました。

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四方八方こんな景色が続きます。地面が白く見えるのは塩です。

砂漠といっても丘がないので地平線が見えます。


途中『ここは昔、海だった』ってとこを走っているのに気づきます。

海だったとこから崖に上がったとこで休憩。
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犬に襲われながら昼食。
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唯一の物流の要、機能しているのか分かんない砂漠の真ん中の空港で休憩。
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ディズニーランドのアトラクション並みのアドベンチャーを繰り返し
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海のあるところまで到着しました。

砂浜と呼ぶには程遠い・・・塩を含んだ泥地が続き、一瞬躊躇しましたが

なぜか先陣切って突入。それは、ここでカメラのバッテリーが切れたから!
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水は気持ちよかったけど、足がずんずん埋まっていって、キャピキャピはできませんでした。

でも、結局みんな裸足になってどろんこになりました。

水に飢えてるウズ隊員。
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仲良く洗いっこ。
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崖の上まで戻ってキャンプ開始
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数十年前までは、ここまで海があったのか…と思うと鳥肌がたつ思いです。

今も1日に20Mのスピードで縮小が続いています。


一番高い岩に昇って夕日を見て、
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虫ポーカーしながら待って待って待って…

9時前に夕食開始。

運転手さんたちが作ってくれたカラカルパクオシュをおいしくいただきました。

今回、ロシアからきた新婚夫婦と3台の車での旅。

ロシアンがフランシアに聞こえて、しかも英語話すからフランス人かと思い込んでたけど(笑)

2人とも30歳なんだけど、とっても可愛い夫婦で夕食時に色々話をしました。

夜が更けて、疲れた運ちゃんたちが眠りについたころ花火もしました。
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先輩隊員がウズ旅行に来たときに持ってきてくれた花火、

先輩隊員が送ってくれた梅酒とおつまみ、共にロシア人には好評。


残念ながら雲が出ていて星が見えなかったけど、満月も綺麗で満喫したなぁ。

2人用テントで就寝。がっつり熟睡。


朝は早起きして朝日を見ました。

水平線の向こうから上がってくる太陽と、雲にあたる光がすごく幻想的で

言葉にできないくらいの感動でした。

目を覚ましたメンツがポツポツと離れたところに座り込み、写真を撮り

各々が朝日を浴びて静かな一時を過ごしていました。

私は見るだけ。
カメラがねっ!電気もないところで充電なくなったから(/ω\)なにやってんだ自分…


朝食後、全員で手分けしてキャンプの片付けをして、帰路に着きました。

ヌクスに戻る前に、かつての漁師町ムイナクに寄りました。

今でも人が住んでいます。

でも、こんなとこでどうやって生活してるんだろう…っていうほど寂びれてて

思考が若干停止しました。


そして観光地としても知られている船の墓場に。
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置き去りにされた船たち。これは集めてあるんでしょうけど。

ここでも思い思いに好きな船を見つけて遊んでました。


ほんと何にもないとこだから、移動も大変だし、疲れるし…

でも車も食糧も水も用意してくれて、ガイドもしてくれた運ちゃんたちに感謝です。

そして、一緒に旅したロシア人夫婦、ミーシャとイーリャ?。

うちらが面白い写真撮ってるのが羨ましかったのか、奥さんのさりげない要望で

最後に一緒にJUMPしました。
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撮りたそうにしてたのも、結構張り切って飛んでたのも可愛かった

一生の思い出の新婚旅行、邪魔にならなかったかなぁ。でも楽しい思い出になってよかった!

彼らのラブラブっぷりに、新婚旅行にアラル海はオススメかもって思ったよ(笑)



でもそのくらい、たくさんのことを考えて感じられる旅でした。

10年後にはアラル海、なくなってるだろうな。

最後に見ることができてよかった。

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(2012.05.16記)

まだまだ体が本調子じゃないですな。っていっても活動時間残り18日。

1日1日大切に。


それではアラル海後の旅行の振り返りをしたいと思います。


アラル海から帰ってきて期待を裏切らず断水で…

翌朝、水浴びが叶いました。そう、この日はブハラに出発する日。

朝8時にタクシー乗り場集合なのに、洗濯もできていないし、こんな臭い体では…

ってことで、がんばって早起きして準備。

今回はカメラの充電もバッチリ!


1日目

交渉はうまくいかなかったけど、妥協して3人でタクシー借りました。

4人分を3人で割って1人85000スム。

もう絶対乗るまいと宣言してから4回以上乗ったけど…

この道は、もう絶対通らないな(笑)ホラズム州の凸凹道はもう結構です。

次通るとしても舗装道路完成してるだろうし。
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ブハラ州に入ってからはこんな舗装道路。


昼食はさんで7時間半でブハラ到着。ヤフシー!

バザールでアトラスを大人買いしました。1日目の出費すでに100000スム。
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ちょこっと旧市街に繰り出す。

夏の夕方は本当にのんびりしていい雰囲気。


旅行に出るとレストランとか行ってお金かかっちゃうんだけど、

ブハラのときはJOEが家でご飯作らせてくれるので、またもや家ご飯。

2種カレー(タイカレーと普通の)。夏野菜の素揚げが最高でした!
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2日目
陶器の街ギジュドゥバンへ!

ウズには3つ有名な工房があって、ひとつはフェルガナ州リシタン。もうひとつはホラズム州。

リシタンは行ったことあるけど、そこより観光客向けでした。
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これはアフガニスタンだったかな。各地域の模様や色つけの特徴がすぐ分かるように展示。
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工房では息子さんと、その他見習いさんが2名いて色つけしてました。
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模様や文字は同じように描くけど、手書きだから世界に一つだけになるんですね。

朝、『今から行くけどやってますかぁ?』って確認していっただけだけど、

オーナーが丁寧に説明して案内してくださり、体験までさせてもらいました。

ロクロ、手動(足動??』なんだけど、微妙に足がたわない・・・

下に円形の板があってロクロと連動してます。その板を蹴って回すのです。

初めてだから、足がんばってると手に力入ってぐちゃぐちゃになるし(笑)
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できました☆彡
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って、ほぼ成形手伝ってもらいましたがね(~_~;)でも楽しかった

ツンデレの見習いさんたち。
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お昼もただでご馳走になりました。好みの味付けでマラディエッツ!
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その後、お土産を買いまくってギジュドゥバンをあとにしました。

もともと65$分を38$にしてもらったしね。ここ、おすすめ

オーナーと。
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その後、やはり旧市街へ繰り出す。

この旅の一番の楽しみがまっていたのです!


それは・・・ハマム

もとはトルコなのかな。大衆浴場みたいなもので、サウナがあって

アカスリとマッサージが受けられるのです。

男性用のはガイドブックにも載ってるんだけど、女性用のものがあると風の噂を聞きつけ…

ネットで調べたところ、カラーンモスクの裏あたりらしい。

旧市街なら行きたい!ってことで探してきました。
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こういう時現地語しゃべれるって有利ですよねー。

普通に住宅街にポツンとありました。

1日目にいちおう予約して4時半に行くとガランガラン。

あんまり観光名所でもないようで、かなり穴場スポット!

裸で洞窟の中を歩きます(笑)中はそれぞれ温度の異なる部屋が複数あって…
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最初はお湯をかけてもらって、寝転がって汗をかきます。

しばらくしたら順番に呼ばれて、真ん中の台でアカスリ。

ほんで、また汗をながして(順番待ちの間のんびりゴロゴロ)

体と頭洗ってもらってマッサージ。

ほんと、まな板の上の鯉というか…されるがままです(・∀・)

この暑い部屋に朝から晩までいてマッサージするおばちゃんもほぼ裸。

この仕事、痩せれるわ!

途中フランス人のおばちゃんも1人入ってきてました。

マッサージが終わると、上の部屋で体を自然乾燥。お茶も出してもらえます。

そのフランス人観光客は2名で(1人は体験せず)、通訳の人もいたんだけど

その通訳の人がホラズム人ということが発覚!

そりゃ方言の話で盛り上がりますわ。
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フランス人とホラズム弁の通訳で会話を楽しみました(笑)

情報では30000スムということだったんだけど、昨今の物価の値上がりで2倍に。

でも2人で100000スムにしてーというと値下げしてくれました。1人5万スム(1500円)

うち、ブハラ隊員だったら、1ヶ月に1回、自分へのご褒美できてたな!

もっと早くハマムの存在を知っていれば・・・(/ω\)こんなに何回もブハラに来たのに

知ったのつい最近だしね。帰国したらとりあえずマッサージ行きたいです。


いい具合に体がほぐれたので、旧市街で買い物して帰りました。
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親戚の男衆に配る、飾りバサミ。1個18$だったけど5個で60$にしてもらった。

希望すれば名前を削ってもらえます。キリル文字で書いてもらいました(10秒くらい)



仕事終わりなのに、食材の買出しも行ってくれ『ゆっくりしてきていいよ~』と言ってくれた

JOEのお言葉にあまえ、最後の旧市街満喫してきました!

帰宅後、あけみんと料理開始。

今日はKOICAのメンバーも来るとのことで、またまた家ご飯。

メニューはお好み焼きとチヂミと巻き寿司。
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巻き寿司はゴマ油がいい具合にきいてて美味しかったー。

ほんで、やっぱりKOICAのメンバーはオモロイですね(笑)

めっちゃ笑って楽しい1日でした。
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ブハラの街は子供が元気。

遺跡の街は猫がよく似合う。

あとおばあちゃんとおじいちゃんもよく似合う。

そんなのんびりした街。

観光客がいないオフシーズンや、真夏の真昼間は静か。

住むならブハラだな。

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