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2012.03.01 3月1日
3月ですね。

ネットニュースを見ていると、卒業式の話題がちらほらと。

こちらは9月始まり5月終わりなので、全く意識しなかったけど

日本では卒業シーズンなんだなと(@_@。

卒業して数年間、感慨にふけることはなかったのに、去年は何も思わなかったのに

学生の頃を思い出して、月日の流れをしみじみ感じてしまいました。

そろそろ帰国のことを意識しはじめて(自分も周りも)

2年間という活動の終わりと学校生活の終わりっていう区切りが

少し重なったからかもしれません。

といっても、まだ3ヶ月残ってるんですけどね。



で、1月くらいに真っ白になった帰国後の事ですが、

最近また徐々に具体的なプランが浮き出てきました。

時間を置いてみてよかったです。


幸い(?) 私の身を心配してくれる親族・知人友人はいますけど、

経済的にも精神的にも依存している関係の人はいないので

何に拘束されることもなく、自由に羽ばたける身であります。

思えば、昔から自分の進路は誰にも相談せずに決めていました。

全て事後報告で。

突拍子もないことを言い出さなかったのは大学進学までで

県外の救命センターに就職してみたり、海外協力隊になってみたり

驚かせることはあったと思いますが、

それなりに信用されているので、みんな笑顔で送り出してくれます。

私ならやりかねない、言い出しかねないっていうのはあると思いますけど。

まあ、コツコツと積み上げてきた色々もあるのです。



これから看護師と言う立場では仕事を続けていくつもりです。

それがどんな形でかはまだまだ選択の幅は広いままですが、

今後何をするにしても、実務経験5年以上(できれば同じ分野)っていうのは

条件として高い確率であげられると思うんです。

この2年間、救急看護の分野ではありますけど、はたして臨床経験として認められるのか…

確かにマンパワーとしては働いていますけど、日本のレベルで考えるとほとんど何もしちゃいない。

認められない可能性です。とすると、実務経験4年になってしまうんですね。

だから、もう1年くらいはICUとか急性期で働きたいなぁとは思っています。

帰国して住民票を出すために落ち着き場所を探す選択肢もあったけど、

1年でやめさせてください!なんて言える病院はまずないでしょ(-_-;)

そういう意味でも、腰を据えて働きたい所がまだないってことと

今後も国際看護の分野での活動を視野に入れているので、語学力を伸ばしていきたい…

っていう思いがあって、私は居候のままで放浪しようと思っています(笑)


語学(英語)と技術の両方を同時にレベルアップするために、もう一度海外へ。

今度はJOCVより自由な立場のボランティア&インターンで。



今までは、短期目標に向かってたくさんのことに手を出してきたんですが

ホントのところ何が必要なのか分からんし、遠回りしたくないがため

目標が見えなってしまうこともありました。自分、何したいんだっけ?みたいな(/ω\)

もしくは、「こんなんじゃたどり着けない」って焦るとか。

でも要は人生に必要なのは長期目標であって、それは、死ぬ時に笑えること!ただそれだけ。

そのために後悔せずに毎日毎日を生きること!

最終的には教育の部分でも関わりたいとか、国際関係の仕事に携わっていたいとか

漠然と思っていることはあるけど、それを目標に置かず

一番大切なところをまずキープしておいて(自分は、看護師の資格と経験、加えて語学力)

あとはその時その時の感覚や思いを信じて、道を選択していこうかなと。

【△】だった人生設計が【▽】になった感じ。

ま、だから語学力はとりあえず自分のなかでは一番底辺で必要なので、

それをクリアしなきゃなと。

こういう感覚、当たり前なのかもしれないけど、自分の中ではま反対な感覚なんです。

この2年間で柔軟性が高まった証拠です。

無駄なことしてもいいじゃん、何が起こるか分かんないしー、的な余裕が持てたってことで。



ウズベキスタンにも春が来ました、おめでとう

職場から歩いて帰れる日も増えてくるかな。

ポカポカ陽気に少し浮かれ気味のウズ人に代わって

去年の杏の花を。
P4010164.jpg







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ここ2日、午前中に雨が降ってます

でも気温が高いっていうこと。

来週少し寒さが戻るみたいだけど、午後から晴れた昨日なんかは

半袖短パンで過ごせたよね(笑)夏が来たかと思ったわ。


2時間近く残業して(勉強会のため)、あったかかったので40分歩いて帰って

帰宅後、今がチャンスと思ってベランダの大掃除を。

それを半袖短パンでしたんですけど。

上の階の人がゴミを投げ捨てるので、うちのベランダと一体化してる下の店の屋根の上は

ゴミがたくさん。近くにそびえる木からの落葉も積もりに積もってしまい…

ちょうど午前中に雨が降ってほどよい湿気があったので本格的にゴミ集めしました。

とりあえず砂以外の全てのゴミ(枯葉含む)を大きなゴミ袋3袋分

いやぁスッキリスッキリ



今週後半は、ほぼマンツーマンに近い形で看護師に勉強会をしていて

必然的に回数が増えるので、めちゃ疲れました。

おとつい、昨日と、該当Nsを待ってたのに先に帰られてしまったので、休日出勤。

来週の月曜日から新看護計画表を開始するので、どうしても書き方を教えないといけないのです。

その第2回勉強会は、本日最終日(の予定)。んで予定外の人数を押し込む形になりますが、

空いた時間に部屋に適宜来てもらうことにして、ほぼ個人指導(-_-;)

ただいま朝のカンファレンス&回診中のため、誰にも邪魔されずにPCで遊んでます。

今日はコーヒーを水筒に煎れて来たし…ちょっと優雅

でも眠い(-_-)゜zzz…


昨日、突然激しい運動量だったので、疲れて寝たはいいけど2時間で覚醒し、

そこから朝まで資料作りに勤しんでました。

久々に徹夜な感じ(笑)


・・・っていうかね。

私、あなたたちのために勉強会してるんですよ。(部長や師長に頼まれて)

何分かかるの?とか、早く帰りたい、とか言われてもねヽ(´Д`;)ノ

っていうか、待ってるのに帰っちゃうとかどういうこと!?

説明しなくてもわかるんなら、全然いいんですよ、やらんくても。

ねぇ。なのにどんだけ身を削って準備してるんや、うち。。。


ほんで結構必死(笑)
IMG_0718.jpg

反応としては、結果的に記録物の縮小につながることが分かって、みんな大感激。

勉強会前は、『めんどくせー』って感じだったけど、終われば『オゾダありがとー』。

自分の中でこの人は大丈夫っていうメンバーはやっぱり理解度良好。

普段の技術指導でもちょっとなぁ。。。っていうメンバーはやっぱり(@_@;)心配。

さてさて、5日からの新看護計画導入。動向に、こうご期待!
今日はまたまたウズベキスタンで働いている韓国人と食事してきました。

首都出張から帰ってくるときに、タシケント空港で一緒になった韓国人。

カラカルパクスタン自治区内にある町(ウルゲンチから車で40分)で

道路建設・空港関係のプロジェクトに関わってる企業の専門家らしい。

空港のチェックインカウンターで並んでいるときに話しかけられて、

順番抜かしをしてくるウズ人にお互い肩をすくめ、なんとなく意気投合。

その翌日にKOICAのメンバーと会ったのだけど、その中の数人も

彼と会ったことがあるそう。

いつか会いましょうというのは社交辞令のことが多いけど、おとつい連絡があり

急遽、本日昼に会うことになりました。

昨晩KOICAのメンバーにも連絡し、2人が参加。

専門家の人は1人かと思ったら、マネージャーとかも含めて

4人もこられました(笑)

最初韓国人6人+自分で、KOICAメンバーとはウズ語、専門家とは英語…

でも、ほぼほぼ6人が韓国語で話すので、完全にアウェイになってました。

遅れてJICAメンバーが2人来てくれて、なんとかかんとか(~_~;)


集まって早々、あまり面識のないメンバー同士だったけど、一番最初に話題にのぼったのは

ウズベク人の約束の守らなさ、適当さについて。

仕事を一緒にするに当たって、または大家とかの交渉で、そこに参っているらしい。

ウズベクにはウズベクの文化があって、ここの人同士はそれでいいんだろうけど、

それが気になるってことは、韓国人と日本人の感覚は似てるってことですね。

ウズベク語が少しだけ話せるプロジェクトメンバーが、

ここで仕事をするのは大変だ、人が悪い、となぜかウズ語でデカイ声で言うので

めっちゃヒヤヒヤしました。だって、レストランにはウズベク人しかいないからね。

そこは韓国語か英語で言ってくださいよヽ(´Д`;)ノ


でも非常に気さくなメンバーばかりだったので、初対面にも関わらず楽しく過ごせました。

途中から自分が何語でしゃべってるんだか分からんくなるくらい…

とりあえず、英語で単語がでてこないのが痛い。でもなんとか通じる。

外国で働いている人は、察する力が強いねぇ。

今までは億劫になってたけど、今日はしゃべりたい!って気持ちに火がついて

果敢に挑戦しました。時々KOICAのメンバーに通訳してもらって。

ほんで、韓国語もいくつか教えてもらいました。

後半はほぼほぼKOICAのメンバーとしゃべってたけど、こういう出会いってホントいいですね。


本日発見した、発音が似ている韓国語と日本語:こうそくどうろ、びようしつ


韓国人同士が話しているのを聞いて、理解できる単語があってたまにびっくりします。

笑いのツボが近いし、結構普通にみんなで大爆笑します。カタコトの会話なのにね。

いやぁ楽しかった


KOICAで一番仲が良くなった人が家が近いんだけど(先週引っ越したばかり)

ウズにも来たばかりであまりウズ語がしゃべれません。

早速大家ともめてるみたいで、家具も全く揃えてもらってないんだとか。

しかも、電話に出なかったりして困ってたので、代わりに大家に電話して

明日来るように約束させました。交渉を手伝ってほしいと頼まれたので

明日新居を見に行ってみます。

力になれればいいんですが… 

2012.03.05 KOICAの部屋
昨日KOICAの子と約束して、大家との交渉のために家に行ってきました。

なんしか、ずっと苦笑いでした(~_~;)


一番の問題は、大家が電話にでないこと、引越し日は29日だったのに

全然住める状態にないこと。彼女は1ヶ月以上ホテル暮らしのままです。

本日、やっと大家を捕まえて直接話したところ新たな問題発覚。

ウズベキスタンの厳しいところですが、大家が望んでも国が許可しないと

アパートの部屋も自由に使えないんですね。

で、大通りに面した部屋の一つは、もともと店舗用に作って申請してるらしい。

住居用にするには、ドアを壊して窓にして、外につながってた階段を取らないといけないと。

ちなみに1階の部屋。

だから、黙って住まわすと罰金とかもあるから、その一部屋を使わないでほしい

というのが大家の言い分。

KOICAの子は、契約時にそんな話はなかったので、使うなというなら家賃を下げて欲しいと。

店舗としての使用も拒否(住居スペースと繋がってるから)当然の言い分ですね。

しかし、大家は他のウズ人なら共用でも借りる人がいるはずだから、納得しない。

家賃下げるなら店舗としての使用を譲らない。もしくは家賃そのままで空き部屋にするか。

ま、お互いの言い分は理解できるわ。大家の方の事情も分かるしね。


2人の意志を確認して話し合った結果、

①使用するな、家賃も下げないというなら住まない→他の住む人を探す、他の部屋を探す

②住んでもいいというなら、契約成立。
 まず1ヶ月分の家賃を払うので、全ての必要家具を2日以内に揃える。
 揃えてくれたら、さらに2ヶ月分払う。

ってことで、とりあえず役所に契約の可否について早急に確認することを約束してもらいました。

まずは契約するかどうか。できるかどうか。

彼女が語学が不安だと言うので、私に連絡がくることに(゚∀゚)

ダイジョブかなー。それを通訳して彼女に説明できるかなー私。


ウルゲンチで2回も引越しした身としては、めちゃめちゃいい大家でいい部屋なんですよ。

彼女も、最初はいい人だと思ったけど、電話にでない、仕事が遅い、説明がない…

っていうのでイライラするんだって言ってました(笑)

あなたには新しい部屋に引っ越してハッピーなところを見てもらいたかったのに

プンプンしててごめんねーって言われたけどね。ノープロブレム。

去年の自分を見ているようだった(笑)

言いたいこと言えないからよけいイライラするんよね。

英語しゃべれないけど、聞くのはOKなので、彼女の言い分を全部通訳してあげました。



KOICAは現地生活費と住居費がJICAの倍以上なんですね。

だから、大家にめちゃめちゃ強くでれるんですわ。

洗濯機・掃除機・電子レンジ・6人がけの机と椅子…

と、新品のものを要求。中古でもあるならくれっ!

ガスコンロはうちの1件目・2件目・3件目(今)の部屋のどのコンロよりいいのに

新しいのに変えて!と(@_@;)

大家は全然理解できないらしく、これ使えるよ!って言ってたけど(ちょっと同感)

結局家賃を先に払うんだから、買ってこいってことになりました。

JICAのシニアボランティア並の生活水準です。

彼女の方に妥協がまったくないので、ずっと苦笑いで通訳してました。


うちの近くだから、停電もしょっちゅうだし、こんないい部屋でも冬はガスがないと思う。

そしたらどんだけ怒られるんだろう、大家さん(~_~;)

私も1年以上住んでやっと、この国の事情とか理解できたからね。

最初からしょぼい家住んでたから求めなかった部分はあるけど。

ウルゲンチで、韓国の生活水準求めるのは厳しいよーって言いたかったけど言えなかった


元々店舗として申請したものを、住居用に貸すことを国が許可すると思えなくて、

この話はこじれるんじゃないかと自分は予想してるんだけど(多分大家もそのつもり)

KOICAの彼女にはその展開への予想がないらしく、契約を進める前提で他のものを要求しているから

こりゃ、もうぜひ、役所から住んでいいよーって返事が来てもらわんと困るわ。

お願いします。フドイム(神様)


彼女と仲良くなったので、今後英語力アップするといいなと思います。

あ、今度うちに招待する約束したけど、びっくりするやろなー

家賃半分以下やで、それ相応ヽ(´Д`;)ノ
2012.03.07 だめだ
ちょっとキャパ越え。天城越え~


またもや検査のための上タシ。

今週末ブハラであるイベントに首都から直行するため、連泊。

20$の差額で風呂付きの部屋に泊まれるみたいだったので、奮発して…

ダブルベッドの部屋に泊まっています。

お湯の温度が安定しているシャワーが浴びられるだけでも贅沢やけど、

ちょっとリラックスタイムが必要だと思ったので、バスタブ付き予約してました。

正解。

っていうか、若干間にあわんかった。

キャパ越えヽ(´Д`;)ノ

イライラ通り越して放心状態なったわ。


勉強会、マンツーマン指導が続いて、10回以上おんなじ内容でしゃべりました。

マンツーマンでいいタイプとだめなタイプの看護師がやっぱりいます。

数人でやるときは、復唱、または自分の言葉で言い換えて説明してくれる看護師に

ターゲットを絞り、その人に向けて話します。

すると、その人が他のメンバーにわかりやすく説明してくれるようになります。

そういう看護師と一緒にしたほうがよく理解できるやろうっていう看護師が数人。

私の言葉をアレルギー反応を示さず理解できる人で、ちょっと控えめの人は

マンツーマンだと、気になる点を詳細に質問してくるので、大勢でやるより理解がすすみます。


そのへんの見極めができても、勤務の都合で上手く調整できないのが難点。

アレルギー反応示す人やっぱいますよ(-_-;)日本人の英語アレルギーみたいな。

分かんない!って思ったら、外国人の話すウズ語は聞こえなくなるみたいですね。

自分も語学コンプレックスがあるほうなので、さすがにショックうけます。


今更、語学のことで浮き沈みはないんですけど、看護師のキャラとかに合わせて

自分でも無意識に、すげー気を遣って説明してたので、それだけで疲れました。

挙句・・・全く私の意図が伝わってないっていう(T_T)

まあ一発で理解できるとは思ってなかったけど、ここまでとは…

今日、ホンマ膝から砕けそうな。というか芯がポキッていうかボキっていきそうでした。

自分で勤務始まったら師長さんに取りに行ってね、っていうのすら理解されておらず、

気が遠くなりながら、全員に手渡しで用紙を配布して

また一から説明しながら書き上げた1枚の新看護計画表。

先が思いやられる。

あれだけ、もっと患者の観察しないといけない、ベッドサイドにいかないといけない

って説明して、看護師たちも大きく頷いてそうだよねって言ってたのに

開口一番『私昨日夜勤もやったから疲れてるの。オゾダ、この患者の血圧測って』と。

ICUから転床してきたばかりの患者です。

だーかーらー。。。ヽ(`Д´)ノ それがダメなんだって言ってんの!

いつまでたっても質の向上にはなんないよ。こればっかりは意志とか意識の問題だもん。

でも、観察は有無を言わさず一緒にやらせた。うっとおしがられても積み重ねるしかない。


っていうかね、ずっと停電やし、小旅行の準備も資料作りも滞って、

私も2日ほとんど寝てないんすよ。

今日仕事休まずに夜発の便で首都に移動してるのもね、全部自分の都合じゃないんだよ。

私がどんなにこの病院の看護師のことを思ってやってるかなんて、

別に知ってもらわんでいいんだけど、

それにしても、師長や部長から無理な注文は多いわ、いろんなこと調整せんといけんわで…

結構しんどい立場にいるんすよ。


あぁぁぁぁぁぁぁぁ

壊れそうーって思いながら仕事して、逃げるように帰りました。


21時発の飛行機。家の掃除や洗濯を済ませて停電だったので早めに出発。

タクシーに倍増しでふっかけられるは、毎度のことながら順番抜かしされるは

秩序のなさにイライラしながら飛行機に乗り込みました。

周りの状況を完全にシャットアウトして、何も見ないように聞かないように

窓際の席で無視を決め込んで読書に没頭しました。

飛行機が動き始めると、機内が少し薄暗く…でも構わず読書をつづけていると

少し明るくなりました。

ん?と思って見上げると読書灯がついている!

隣の人がさりげなく点けてくれたことにすぐに気づき隣を見ると、

ひとつ空けた廊下側の席には初老の男性が座っていて、ニコっとしてくれました。

それだけで心がじわーっとあったかく。

ありがとうと言うと、またニコッと(*´∀`*)

さりげない親切で全てが洗い流されたみたいです。



ほんで、夜遅くなったけど、予定通りバスタブ付きの部屋にテンション上がって、

いつもすぐのぼせるくせに、30分湯船に浸かって足を伸ばしました。



残り少ない活動期間。

できれば毎日笑顔でいたいんだけど、いろんなことを飲み込んでいるうちに

やっぱりこらえきれない時もあるんです。

IMG_0852.jpg


が、そのあと必ず人の小さな優しさに心があったかくなるのです。
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