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2011.11.11 111111
11年11月11日ポッキー&プリッツの日だっけ?


最近のウズ人との雑談の中に追加されたルーチントーク

『あんたんとこガスでる?』『ほんま小さいで!』『っていうかうちは1ヶ月以上きてない』

『お湯は?』『うちはない』『うちもない』

『電気きてる?』『今年はよく止まるね』『うちも』


今年は停電多いみたいですね。どこも。

っていうか、ガス全くでないね。

だから電気もない日は漫画のようにチーン(´Д⊂ ってなるね。

病院も、かろうじてお湯暖房が来てるけど、普段自分が待機してるとこは廊下なので

マジ寒い。白衣だし。

断水はあるけど、お湯も出ることの多い病室で手を洗っていると、至福。

この水道で髪洗って帰ろうかという誘惑に駆られるしね。



寝室の室温が8度から上がらないので、寝るときに困るのは顔が寒すぎるということ。

頭まで毛布をかぶると息苦しいし、鼻までにすると出てる部分が痛い。

最近の睡眠スタイルは

タイツ・ジャージ・靴下・レッグウォーマー・ユニクロのフリース・パーカー・寝袋・毛布。

寝室で寝るときは帽子を追加。


隣人が静かな時は、14℃くらいまで室温があがる居間で寝る。

昨日は8時前に停電したので早めに寝てたら、2時間くらいしてうとうとしかけたころに電気回復。

その瞬間、隣の家から大音量の音楽が聞こえてきてキレた(`Δ´)!

暴れたね。久々に。隣といっても一度1階に降りて隣の階段で上がらないと辿りつかないので、

壁越しにうるさいアピールを。

ま、全然効果なしだったから、しかたなく音が聞こえないけど極寒の寝室で寝た。



…っていうか、ガスなしお湯なし、水ほとんどなし、電気頻繁になし

ってさぁ。。。それでも家と布団があるから、ありがとうございますなのか?

こんなことでは極寒の1月はどんなんなるんじゃろ。

あ、でも金にがめつい大家に追い出されそうで(高い家賃払う人が見つかったら)

引越しするかもよ、またΣ(|||▽||| )いやじゃ。いやすぎる。

文明がなかろうと、やっと落ち着いたとこよ。

今この極寒のウルゲンチで引越しっていうほうが辛い。

この家運の悪さ!タイミングの悪さ!



だから、なんかホンマに悪いもんが憑いてるんだと思います。

誰かお払いして。



明日からブハラに行きます。

同期の家でシャワーを浴びるのが楽しみ。

うそうそ、同期に会えるのが楽しみ(笑)

ウルゲンチからブハラへに通じているのは500km強の砂漠の道。

電車も通ってるけど、なぜか一回国外に出てしまうため、我々隊員は利用できない。

というわけで、毎回タクシーで8時間くらいかけて行ってるんだけど、

もう絶対乗らないかな。次はサマルカンドまで夜行列車で行って、

そこから電車で北上するかな。車はやめたほうがいいですよ。


今回、ブハラ隊員JOE君の誕生日が近かったので、時間のある同期隊員が各々ブハラに集合。

ウルゲンチからはモモとクラと3人で土曜の朝7時に出発。

ブハラで買い物とかもしたくて昼過ぎの到着を期待していたんだけど、

後半、ガソリンがなくなり、ガスもなくなり(こちらはメタンガスも燃料として使っている)

到着は17時前という残念な結果に。

ガソリンは1L2000スムくらいが妥当なんだけど、現在高騰し1L5000スム(150円くらい)。

この燃料大国ウズベキスタンでガソリンがないなんて考えられないんだけど、

きっと何か強い力が働いていて、手に入らなくなっているんだろうねと。

特に冬期はやばいです。


運転手のボヤキを聞きながら、いろんなことを諦めながら到着したブハラ。

眠たそうな同期2人が待っていてくれて、旧市街へ繰り出した。

2ヶ月前は賑わっていた夕刻の旧市街。冬期の今は閑散としてました。

いくつかお土産やを冷やかして、食糧調達へ。

ほんとは最近出来たという韓国料理屋に行きたかったんだけど、この日は休業。

いろいろ残念すぎ(´;ω;`)

でも、イタリアンレストランでピザをテイクアウトし、

別の店でタバカという鳥の丸焼き2羽分とサラダもテイクアウトし、

おうちご飯。
これまた、空腹すぎて写真も撮らずにすごい勢いで食べきった(笑)

JOEの上の部屋に住んでいる後輩隊員のAさんも来てくれてJOEの24回目のバースデーを祝いました

サプライズパーティーではなかったけど、アンティークなプレゼントを渡して
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ウルゲンチから作って持ってきたチーズケーキ食べて
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夜な夜な大富豪して…

たのしい1日でした



同期が多いと、こういう時間が大切になりますね。

おめでとうJOE!


ま、1週間前までは出ていたというお湯がでなくて、シャワー浴びられなかったけどね(笑)

どんだけ運悪いんじゃぁ(゚д゚)

ブハラでもお湯が止まることがあるのね。

でも暖かくてよかったです。

ヒヴァの次に好きな街ブハラ。

同期も後輩隊員もいるし、また来よう。

2011.11.15 べっれ~
ということで、先週末はブハラに行ってきたんだけど

どうしたらこんなに運に見放されるのかというくらい不幸な旅でした。

ブハラ滞在中は、楽しかったけどね(笑)


で、行き帰りのタクシーですね。不幸の根源は。

信頼してる運ちゃんが紹介してくれた友達が運転してくれたんです。

前日も当日もちゃんと確認電話くれたし、ドル払いだけど、少しお得な額で。

往路は先日書いた日記の通り。

昼休憩はさんでも9時間の道のり。しんどかった。


今、ブハラまでの道はアスファルトがボコボコで、ホラズム州内200kmほどは

徐行運転が必要です。穴をよけて左右にフラフラ。なので酔います。

新しい道を作っているんだけど、その道に時々乗り上げて加速し、

行き止まりになって、また降りてボコボコの道…っていうのの繰り返し。

よく毎日運転するよなぁって感じ。
(ブハラ―ウルゲンチ間のピストン運転を生業にしてるタクシー運転手は多い)


それで、帰りのことは考えてなかったけど、ガソリン値上がりということもあって、

予約なしだと高値交渉になるなぁ、しかも最悪捕まえられないかも…っていう不安もあり、

この行きの運転手に帰りも頼むことに。

10ドル値上がりしたけど、1泊して待っていてくれるということなので任せました。

早く帰りたかったけど、何があるか分からんなという勘が働き、

昼食をがっつり食べて午後に出発することに。これが唯一の救いでした。

悪夢のような帰路


まずはタイヤの調子が悪く、何度かネジをしめたり。さっそく雲行きが怪しい。

ガスはいっぱい入れてきたけど、できるだけ安いところでガソリンもgetしたいとのこと。

フドホフラサ(神が望むなら)止まらずに運転するーと宣言した直後に止まるしね(`Δ´)!

ペットボトルにガソリン入れてもらって満面の笑みの運転手。呆れるしかない…

あ、こちらはメタンガスも燃料に使うと言いましたが、後ろのトランクにガスボンベが入ってて、

普通のガソリンとガスを運転中に切り替えれるように改造してあるのです。

それでタバコ吸ったりもするし、ちょっと怖いんだけど、こっちでは普通です。


タイヤは結局空気がどんどん抜けてしまうので、途中で交換もしました。

思えば、今まで5回中3回はまあまあ問題なく到着したけど、こんな道をこんな車で走ってるんだから

何もないことのほうが奇跡なのかもなぁと。

この時は、21時くらいに帰れればいいな…くらいの気持ちでした。


ブハラ州はまあまあ道がきれいなので順調なんだけど、ホレズム州に入るときに若干緊張が走る。

今から、悪い道が始まるわぁって運転手も言うしね。

18時には道も真っ暗。曇っていて月明かりもなし。

行きと同じく、工事中の道路も使用しながら。

ちょっといい道だと、トラップがたくさんあるのにスピードだすもんで、

助手席に座ってた自分はハラハラしっぱなし。

工事中のため、立ち往生しているトラックとかもいるし。

あぁ、見覚えのある道だ、あと100kmくらいかなっていう時にそれは起こりました。


前方を2台の車が走っていたのに、ついて行かずに横の道にそれたんですよ。

工事中の新しい道にのろうとしたのかな。

ものすごい衝撃音とともに、車内でいろんなところをぶつけて痛てぇ(→o←)ゞってなる。

助手席に座ってたけど、前方には障害物はなかったような…何があったの??

車内の空気が一瞬凍りつき、運転手とモモが飛び出してった。

誰も怪我はないのね…それにホッとしたのもつかの間。

聞こえてきたのは2人の『ベッレ~』
こちらでは『マジかよ!?』的な感嘆表現の時に使います。男性が。

その後、モモの『これ絶対走られへんわ』の言葉に自分とクラも飛び出した。

車の後ろに油の流れた跡。辿って道を戻ると大きな岩があり、これにぶつかったもよう。

何が問題かってね…電波が全くないところだったんですよね。

ベッレーベレベレベレベレベッレー。モモの連発ベッレーが今の状況全てを物語る(笑)

とりあえず、エンジンオイルのタンクが潰れたんだと思うけど、走れるとこまで走ってみた。

ま、すぐ止まりましたけどね。で、電波がないのよね。

同じく路肩に止まってた故障車の人や通る車を止めて相談。

一番近い食堂(40km?)まで牽引で…と言っていたけど、

タンクの壊れた部分にタオルを詰めて穴を塞ぎ、漏れたオイルを少しもらって

自力で行くことに。絶対無理!って言ったけど、聞かないよねウズ人。

ま、自分でなんとかしようって言うのがすごいけど。マジJAF来てほしかった。

食堂まではもったんだけど、そこで止まらずに強行走行。

せめてもれてないか確認をしろ、助けを呼んでくれという忠告は全て無視。

運転手がフドホフラサを連発するので、その言葉は使うな!とキレる。

やはりタオルじゃ限界で、結局オイル、ダダ漏れ。

一瞬電波が戻った時にすぐ電話しないから、助けを呼んでる途中で通信途絶える…


頭の中でこだまするのは

今日は野宿か?遭難か?

風がビュービュー吹き荒れる砂漠の真ん中で立ち往生。

運転手の判断ミスによる単独事故。状況悪化


時々僅かに電波が入るので、我々がタクシーに乗っていることを知ってる人たちに

メールや電話で連絡を取る。助けは求められないけど、砂漠の真ん中にいる存在を知っててもらわないと…

冬の夜の砂漠って極寒なんですよ…。

運転手の友達に途中まで連絡が取れてたから、来てくれることを期待しつつ…

2時間くらい待てば、誰か来てくれて、そしたら牽引で2時間以上かかるけど帰れるのか?

まあウルゲンチまで帰れればいいやっていう状況。

重い空気が流れる中、いや、1人じゃなくてよかったというプラス思考でひたすら待ちました。

しかし運転手が諦めずに交渉して、大型トラックに行けるところまで牽引してもらうことになりました。

牽引ロープ、不安すぎる細さと短さ(2M弱?)

寒い車内、前も見えない、トラックに運命任すしかないって…牽引ってこんなに怖いのね。

時々グウゥンって引っ張られたりして、あぁ、なんか犬のキモチ。

犬って散歩してる時こんな気持ちなんだねって・・・笑うしかない。


何時間走ったかな。寒さも緊張も限界ってくらいに、友人の車と合流。

友人の車に乗り換え、若干暖かい車内にホッと一息。

今度は引っ張る側だけど、同じ大きさの車だから、こっちも時々引っ張られるのね。

時々まどろみ、見覚えのある景色が見えて来たときは嬉しかったですね。


結局トータル12時間の行程。夜中に無事に市内にたどり着き…

ウルゲンチは強風で体が浮くほど。アパートの階段も風のうねりがすごかったです。

帰宅すると停電中。べっれー。寒いやないかい!

結局朝まで電気戻らず。強風で窓も壊れる。


もう笑い話だけどね。まあ大きい事故に巻き込まれなくてよかったと、それだけです。


ほんで、JOEに聞いた話では、昨日ブハラにお湯が戻って来たってね…




ベッレ~

どんだけ運が悪いんじゃあ!(゚д゚)
2011.11.16 限界な水曜日
春にドタキャン連続で中止になったセミナーを、また開くことになった。

テーマは褥瘡について。

半年くらい経過しているので、伝えたい内容も微妙に変わっていて

再度手直しをしている。

説明文を読んでいると、あの時に比べてスラスラしゃべれるようになってた。

あれから半年経ったんだなぁと思った瞬間。


そのセミナーの準備だと理由をつけて、最近、午後はICUに逃げている。


午前中はさすがに手を貸さないと、病棟の業務が全く回らなくなる。

あぁ、自分が帰った後はどうするんだろうなぁと。

いろいろ効率よく業務をすすめられるように考えてはいるんだけど、

みんな全く受け付けないからね・"(>0<)"・

やってみないとわからないことが多いから、やってみてほしいんだけどね。

妥協に妥協を重ねて、この病棟でも出来るだろうっていうことなんだけどね。

話も聞いてくれないから、じゃあ勝手にしてって見捨てたいキモチになる。いつも。

それでも諦めずに毎日チャレンジしてるんですけどね。


午前中、毎日毎日振り回されて、水曜日は限界を迎えます。

木曜日はがんばれません、いつも。

金曜日は、明日休み!って思って頑張ります。


毎朝出勤すると、環境チェック、カテーテル・ドレーンのチェックなど

看護師の先回りをして病棟内をラウンドしています。

患者さんへの挨拶周りもかねて。


今日は、そんな限界な水曜日。

出勤して早々、2人の患者の転床(夜勤の手伝い)と、その患者の術後のケア諸々。

移乗を手伝ってる時に、看護師に当然のことを注意したんだけど

舌打ちされたあげく機嫌悪くなられ、ホントやるせなくなりました。頭が痛い。

その後ラウンド中に、気になる患者さんがいたんだけど、看護師が全く観察していないので指導。

もう、最近はガンガン言っています。

が、はーなーしーをーきーかーなーいーヽ(`Д´)ノ


もういいわ、あんたたち、自分や自分の家族が入院したとき、そういうふうにされたらどう?

でもいいのね、それでいいのねっ!!


後半は自分に手伝ってほしいという事例が3~4件続き、師長や病棟長にも仕事を頼まれ

マジで火の車状態。

チームワークというか横のつながりゼロだから、順番にとかいう概念が通じない!

だから自分の独断で優先順位をつけると、後回しにしたぶんは医者も看護師も捕まらなくなる。

結局患者さんに迷惑がかかるので、同時進行でやっていかないといけない時が多い。

でも、今日はほんとに無理だったので先輩・後任隊員さんにヘルプを出して来てもらった。

のに、医者が拒否。他の人に介入されたくないらしい。

ばかじゃないの?自分のことしか考えてないし!

結局、全部自分がやることになって、イライラ絶好調。

患者のことを考えて動く人が誰一人いない!

ヘルプを拒否した医者に怒った。協力っていう言葉を知らないのかと。

自分がいつもいつも手伝えるわけじゃない、

その時の患者&処置に必要な人員を集めないといけないでしょうと。

そんなに自分勝手にするのなら、あなたの処置はもう手伝いません!


リーダーNsがいない環境なので、ほんと病棟内ばらっばら。

医者、看護助手、看護師、師長、病棟長すべてをつないでいるのは自分。

なのに、話は全然聞いてくれないからね。頼むだけ頼んで。



で、今日に限って3部屋の患者さん達から

『実習できたの?』『実習生?』とか言われて、フツフツと殺意が。

なんでこんなとこに実習にこなきゃなんないんだよ

ウズの医療隊員が報われない理由の一つですね。

日本の病院で外国人が仕事してても、開口一番に勉強しにきたの?とは聞かないと思うんだよね。

教えてにきたとは思わなくても、ここで働いてるんだーくらいでしょ。普通。

もちろん患者に聞かれたら、イラっとしてもひきつった笑顔で説明するけどね。

ウズ人のこういう感覚が大嫌い。そのあと続く質問もワンパターン。

何歳?結婚してるの?なんでしないの?ウズの男紹介しようか?給料いくら?家賃いくら?

いくら文化の違いといってもね、これは受け入れられないよ。

あと舌打ちの習慣も。全然好きになれない。

イライラしてる時に限って、たたみかけるように嫌なことを言われる。


いいのよ、もう。この人たちがこれでいいんだからいいの。これで満足してるんだから。

自分が何言っても聞かないんだから。

ここで学ぶべきことはなにもないし、自分は正しいと思うことを一人でやればいい。

と、心の中で自分をなだめる。


叫びたいほどのモヤモヤをぐうぅぅぅぅっと押し込めて、黙って仕事を終わらせる。

結局休憩もとれず(医師はちゃっかりご飯食べてるからよけいむかつく)

座るとこもないし寒いし、1秒たりとも病棟にいたくなかったのでICUに逃げた。

30分時間を潰して、シレッと帰った。


明日はサボるつもり。朝寝坊して、昼前にヒヴァに行く。

このままだと、明日は笑顔で働けない気がするから。

2011.11.17 女子会
宣言どおり、木曜日はおやすみしました。

ヒヴァに行ってみたい、という新隊員Tさんの願望

ヒヴァのタバカ食べたい、という先輩隊員セトラさんのつぶやき

木曜日は絶対に仕事に行きたくない、というオゾダの信念

が、マッチングして、みんなで休んでヒヴァに行こーぜってことに(笑)

女子会だよ、女子会。


ほんで、3人で世界遺産ヒヴァのイチャンカラ遺跡に行ってきたよ。

ブログ初登場。セトラ先輩の後任のTさん
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ヒヴァの青空に映えてます。

赴任早々、明るいTさんのおかげで、2人してすっかりTさんのペースに巻き込まれてる…

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こんなことになったり。

ほら、手つきが自然だし。。。
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帰国間際のセトラ先輩も、ウズのファッションにチャレンジャーなTさんのおかげで、

今になって、どんどんウズくなっていく(笑)ありゃ、あと半年一緒の自分はどうなるんだ…

そんなわけで、ウルゲンチに愉快な仲間が増えました!よろしくお願いします。


日が当たってポカポカ陽気だったヒヴァの遺跡に大興奮の女子3名。

城壁も半周したし、ピンクの牢獄もみた。

なにかと運の悪いオゾダが一緒なので、不安だったけど、タバカ屋もやってた!
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無事に食べれてよかったよぉ。

しかししかし…いつもお世話になっている大好きなお土産屋さんが休みだったのねー。

でも総合的に大満足の1日でした


いやいや、まだ終わりません。

ウルゲンチに帰ってきて、今度はTさん宅で夜の女子会。

ハヤシライスをつくりました。
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クリームチーズを入れると、びっくりするくらいのこくと旨みが

セトラ先輩が、沢庵作ってきてくれた!こっちの大根は緑だけど、しっかり沢庵の味だった!
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沢庵ってたくあんなんですね。たくわんって言ってた(笑)
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雪見だいふくが突然食べたくなって悶えてたら、セトラさんが白玉も作ってくれた!アイスなかったけど満足!
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ガスも豊富で暖くて広いおうち。

ウルゲンチ隊の中で間違いなくベスト1のおうちをgetしたTさん。ボラディ。

お湯も出るということなので、しっかりシャワーを浴びさせてもらいました(笑)

自分の体を流した水が、洗濯物より汚い水でびっくりしたよΣ(゚д゚lll)

でも、スッキリしました!ありがたやー。これからもお世話になるだろう。


途中で停電したけど、かわいいろうそくでムーディーな雰囲気に。

ウズを忘れた夜でした。

結局だらだらぐだぐだ、お泊りさせてもらって…

楽しかった
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